English>>

Message 2007 
<<2008年
■1時間15分のフライト(2007年8月22日)
8月26日 昨年も参加したヘリコプターフェスに行ってきました。今回はロビンソン44で1時間以上の操縦訓練を受けました。いつかライセンスを取る夢に向けてまたまた大きく前進夕方、三重の長島温泉までおくってもらいながら教官から指導して頂き1時間15分のフライト。6500フィートまで上昇、郡上八幡や岐阜城も上からの眺めは一味もふた味も違う。



▲ 富山陸自のアトラクションフライト(AH-ISコブラ対戦車ヘリコプター)
■家族で夏休み(2007年8月10日)
夏休み4家族で西伊豆に旅行に行きました。宿は戸田の『GREEN・BR』戸田港と太平洋が眼下に一望できる高台のペンション。ロフト型の家族部屋が6室 1偕はバイクが入れられる部屋もあります。思い浮かべる音楽によってカントリーウエスタン風だったり、南カリフォルニア あるいはスイスやオーストリア風にも見えるたたずまいです。ディナーと翌朝食の豪華さで宿泊費はとてもリーズナブル(季節や宿泊日により、違うためWebで調べてください)。オーナーは10年程前まで俳優のマネージャーをしていて知り合いだったので人柄がいいのは分かっていたけど、時間があると宇都宮まで餃子を食べにハーレーでライディングを楽しむほどのハーレーフリークです。
シュノーケリングセットをサイドバッグに放り込んで1泊の箱根・修善寺経由のツーリングなんか良いし、女性や子供連れなら東名沼津から海岸沿いに三津のシーパラダイスによって遊覧船を楽しみながらのんびり行くのもいいよね。戸田港の海水浴場は其ほど混むわけでもなく、水はきれいでないでいるので安心して子供を遊ばせられます。
今度はバイク仲間とツーリングに行こうと思っています。


■富山のヘリコプターフェス(2007年7月26日)
8月26日 昨年に引き続き 富山のヘリコプターフェスに遊びに行く事になりました。帰りは 天候が良ければ 東海地区から参加している富田パイロットに乗せてもらって帰れたらと思っています。翌27日に四日市の「Salaam」でライブをやります。6月のライブが好評でしたので今回は名古屋に住んでいる大好きなベーシスト岡田 勉さんにピアニスト紹介してもらってトリオを組みます。ボーカルが入るかどうかは未定ですが 決まれば「Salaam」のH.Pに案内されると思います。


■マイブーム……(2007年7月18日)
最近、室内用ラジコンヘリコプター「ヒロボー http://model.hirobo.co.jp/のX.R.B SR Iama」に、はまってます。 はじめは ぶつけたりしてブレードを交換したり、ニュートラル、ピッチ調整の繰り返しでしたが、意外に壊れません。トラッキング調整をし過ぎて解らなくなりヒロボーに送ったら、親切に対応して送り返してくれました。アフターケアもきちっとしていて、安心して楽しめます。中年になって簡単に入り込めてインテリジェンスな趣味としては 一押しです。


■めがねのおたより(2007年7月18日)
7月17日 放送の「ごきげんよう」で襟に着けていた 折りたたみ式の眼鏡についての問い合わせが有ったのでお答えします。眼鏡は「Clic readers」 というアメリカのブランド(http://www.clicreaders.com/)です。取り扱いは、国内でもいろいろあるようです。インターネットで「 Clic readers」で 検索してみてはいかがでしょうか。

■7月放映のハードな仕事(2007年6月30日)
7月10日 テレ東 放送の秘湯発見の旅番組で立山連峰を4日間登山してきました。<デビュー以来 一番ハードな仕事でした。>


■小説でデビュー? (2007年6月11日)
今月の13日に祥伝社から渡辺裕之書き下ろし「傭兵代理店」という文庫本が出版されます。表紙帯には、私の写真も掲載。ここまでくるとまるで私が書いた小説のようだけど、著者は旧知で同姓同名の作家が書いたものです。コメントを載せるために事前に読んだけど、 正直言って、これまで日本になかったハード・アクション小説ということは間違いない。帯にも「映像化されたら、必ず出演したい。比類なきアクション大作である」とコメントをのせたぐらいです。それに、私が応援する理由はまだあります。作家の渡辺さんからある時電話があり「渡辺さんて、いつも(撮影で)銃は何を使っているの?」という質問があり、その時は「僕はいつもガーバメントだよ」と答えたことがありました。後で聞いたら、ある場面(言えないのが残念)で使う銃に悩んでいたので、助かったとのこと。まんざら、私もこの小説に無関係でないということから、応援にも力が入ってしまいます。是非みなさんにもお勧めします。 
渡辺裕之


■今回の事故救出記事に対して (2007年1月25日)
今回の事故救出記事に対し 皆様からの暖かいお便りを沢山頂き 感激しています。余りにもアクセス数が多く当サイトのサーバーがオーバーフローで接続が出来なくなるほどでした。私自身としては ごく当たり前の事で特別賛美される程の事では無いと思っておりましたが、 色々取材を受け 又 皆様からの多数のおたよりを頂いて新ためて振り返ってみると 危険であったと思えます。ただ 人命第一で思わずとった行動でした。本来ならばおたより下さった皆様一人一人にお返事したいところですが、このメッセージをもって返礼させて頂く事をお許し下さい。そして、皆様からの暖かいエールに心より感謝申し上げます。 渡辺裕之


■謹賀新年(2007年1月1日)
昨年は舞台「星野哲郎物語」、 映画「LOVEDEATH」、「奇跡の海」、テレビ東京の「熱闘!、ゴルフ向上委員会」のレギュラー出演、 そして横浜発信のジャズユニット「Open Port 150」の結成と 俳優 ドラマー ゴルファーとして 新たなスタートの年でした。応援して下さった皆様には心より感謝申し上げます。
また 「心が安らぐ魔法のことば」と云う著書との出逢いも感動でした。今年は昨年の出逢いを「円熟と跳躍」の年にしょうと思っています。皆様にとって良き出逢いと迷いなき豊かな年でありますように!祈念致し新年の挨拶とさせて頂きます。 渡辺裕之
>>2006年のメッセージはこちら